エッセイスト松田義雄医師の新刊「
軽やかに齢を重ねる」を発売します。当ストアのほか全国の書店でお求めいただけます。(2026年7月9日)
長らくお待たせいたしました。
荒井裕樹さん『隔離の文学』を増補し新装版として復刊します。(2026年1月28日)
俳句甲子園第28回大会公式作品集の好評発売中です。当サイトのほか、全国書店にてお求めいただけます。(2025年11月15日)
間村俊一さん10年ぶりの
句集『��兵衞はん』の販売を10月初旬から開始します。(2025年9月15日)
有吉岬さん新刊小説『
タペストリー』販売を開始しました(2025年9月20日)
小倉蒼蛙さんの句集『優しさの手紙』が
東京新聞と
朝日新聞で紹介されました。(2025年6月3日)
小倉蒼蛙さんの句集『優しさの手紙』が
産経新聞で紹介されました(2025年4月6日)
俳優で俳人の小倉蒼蛙さん(小倉一郎さん改め)、19年ぶり
第4句集『優しさの手紙』を発売しました。(2025年3月19日)
11月19日より第27回大会『俳句甲子園公式作品集』の販売を開始します。(2024年11月18日)
森川茂美さん初エッセイ集『
邂逅』を刊行しました。(2024年5月31日)
第26回俳句甲子園公式作品集の通常販売を開始しました。(2023年11月19日)
中原道夫さん第15句集『九竅kyu kyo』の
販売を開始しました(2023年10月10日)
橋本喜夫さん『
いのちの俳句鑑賞』・五十嵐秀彦さん『
句集 暗渠の雪』、発売を開始しました(2023年6月15日)
第25回大会俳句甲子園公式作品集、好評発売中です(2022年11月19日)
中原道夫さんの第14句集『橋』の
受注と販売を開始しました(2022年4月1日)
西洋古典学研究者、細井敦子さんの新刊『
船の旅 本の旅』を発刊いたします(2022年1月6日)
熊野の俳人、谷口智行さんの新刊『窮鳥のこゑ』を刊行します(2021年8月16日)
森村稔さん第三歌集『須臾の残響』刊行を
朝日新聞サンヤツにて告知しました(2021年7月27日)
『モニカと、ポーランド語の小さな辞書』が「
日中友好新聞(2021.1.15)」で紹介されました。
絵本『ちゃっぴんじいさんのそうしき』を
朝日新聞サンヤツで広告しました。(2020年12月11日)
あたらしい絵本が完成しました。『ちゃっぴんじいさんのそうしき』 全国どこでも送料無料です。書店でもどうぞ!(2020年11月27日)
足達和子さんエッセイ集『モニカと、ポーランド語の小さな辞書』が北海道新聞2020年9月20日で紹介されました。
橋本喜夫さん句集『潜伏期』の書評が「北海道新聞2020.8.14夕刊」に掲載されました。
「銀化」副編集長菅敦さんの初句集販売を開始します(令和2年8月12日)
ポーランド語の翻訳者・通訳の足達和子氏が初めて綴る、幼女モニカとの交流と日ポ・ポ日の翻訳史『モニカと、ポーランド語の小さな辞書』を刊行します。
「雪華」新主宰、「銀化」同人、北海道の〈やぶくすしハッシー〉こと橋本喜夫さんの第二句集がいよいよ刊行になりました。
好評発売中の森村稔氏歌集『帰りしなの歌』、東京新聞2020年(令2)3月29日(日)「俳壇・歌壇」欄で御紹介いただきました。
荒井裕樹著『隔離の文学』が、朝日新聞2019年5月15日岡山版で紹介されました。(2019年5月20日)
杉浦邦彦著『伊勢いいとこね』出版の経緯を取材していただき、2019年5月10日(金)毎日新聞中部本社版に載りました。
杉浦邦彦著『伊勢いいとこね』が朝日新聞サンヤツに載りました。(2019年4月22,23日)
松田義雄先生最新刊『Day by Day-�掘.瓮垢魄�る医師が手術を受ける』刊行を開始します。(2019年7月30日)
伊勢神宮<鎮守の森>の保護と育成に半生をかけ、飛来する野鳥や自然環境の変遷を観察し続けた杉浦邦彦氏。その遺稿を総力編集した『伊勢いいとこね』を刊行します。(2019年3月27日)
森村稔歌集『寝しなの歌』、エッセイ『こりゃあ閑話』の重版がともに仕上がりました。朝日新聞サンヤツにて告知しております。(2019.3.9)
『熊野概論』が【朝日新聞サンヤツ】に掲載されました(2019.1.29)
森村稔さん初歌集『寝しなの歌』が好評につき重版しました(2018.12.18)
塩田勉著『<語学教師>の物語――日本言語教育小史 第二巻』完成しました。(2018/4/20)
お待たせしました、『昭和・平成を詠んで』の重版が仕上がりました。(2017/11/17)
丹念な聴き取りと緻密な考察で定評ある評論家・栗林浩さんの新刊『昭和・平成を詠んで――伝えたい俳人の時代と作品』が好評発売中です。(2017/9/7)
荒井裕樹著『隔離の文学―ハンセン病療養所の自己表現史』重版出来!!
この機会にぜひ御高覧ください。(2017/6/30)
宇江田一也さん初の小説『プリオン――認知症感染の刻(とき)』が発売中です。(2016/11/25)
『加藤郁乎作品撰集』全三巻が東京新聞のコラム「大波小波」でとりあげられました!(2016/7/29)
加藤郁乎著作撰集(全三巻)の刊行を開始しました。送料当社負担でお届けします(2015.5.31)
フランス在住の翻訳家、チサ・イヅキ・ジャンさん初の小説を刊行しました(2014.6.30)
石田省三郎弁護士による『「東電女性社員殺害事件」弁護留書』の重版(3刷)が仕上がりました。当サイトから送料無料でお買い求めいただけます。(2014/4/30)
『熊野、魂の系譜』が
読売新聞2014.3.16で紹介されました。
平成26年2月27日(木)〜6月3日(火)まで、岐阜県高山市の光ミュージアムにおいて、「豪放磊落な俳人 加藤郁乎展」が開催されます。
北海道の俳句集団【itak】代表で、句集『無量』の五十嵐秀彦さんが、平成25年度北海道文化奨励賞を受賞しました。
加藤郁乎句集『了見』が、「朝日新聞」「読売新聞夕刊」ともに2013年7月29日(月)に紹介されました。
松坂慶子さんの朗読劇原作本
『額田王と吉野』(上野誠先生著:小社刊)が、『徹子の部屋』2013年7月16日OAで紹介されました。
森村稔エッセイ集『どこ行っきょん』が「週刊新潮」2013年6月27日号で紹介されました。
『「東電女性社員殺害事件」弁護留書』の書評が「週刊読書人」2013年6月14日号に掲載されています。
『「東電女性社員殺害事件」弁護留書』が、日本図書館協会選定図書に選定されました。
上野誠先生の「神話伝承論ノート」は、スクーリングの専用テキストですが、受講生以外の方も、当画面からご購入いただけます。